応募要領(事例発表)
対象
運転・製造部門、保全部門、設計部門、管理部門(事務・間接部門)、安全・環境部門等の小集団自主活動リーダー(作業長・職長・組長・班長等第一線監督者等)および個人(小集団活動の形態をとらない場合)
発表内容
上記各職場における設備管理に関する改善事例および効果について
(個別改善・業務改善・簡易診断・目で見る管理・安全管理等)
発表方法
- パソコン、その他(ビデオ、スライド等)を使用し、各会場に設置する液晶プロジェクター・スクリーンで発表資料を投影します(パソコンや記憶媒体等は各自で用意していただきます)。
- 発表時間は1発表につき20分です(発表時間15分、質疑応答・コメント5分)。
審査項目・基準
発表に対して、次の審査項目・基準にもとづいて審査を実施し、優秀な発表を選出します。
| 項 目 | 基 準 | 点数 |
|---|---|---|
| 実 績 の 評 価 | 小集団自主活動等によって、設備の改善、組織・システム・作業等の改善に取り組み、故障、チョコ停、速度、プロセス不良、立上がり、歩留まり等のロスゼロに挑戦し、設備の総合効率、人の作業効率をいかに高め、かつコストの引下げならびに環境保全、災害防止に寄与したか等 | 5 点 |
| 活 動 の 評 価 | 職制と一体となって、企業の目標達成のために自律的に行われた活動の実績であること | 5 点 |
締切り
2010年2月1日(月)必着
※WEB専用フォームからの申込みは当日17時までです。
作品の応募方法
応募方法は2通りあります。(1)(2)どちらかでご応募ください。
- (1) WEB専用フォームの場合
- (2) 郵送またはメールの場合
全般的なお問い合わせ
下記フォームに必要事項をご記入・ご確認のうえ、お申込みボタンをクリックしてください。
2. 郵送またはメールの場合
応募用紙にご記入のうえ、下記まで作品を送付してください。
※応募用紙のダウンロードはこちら → ダウンロード
送付先:
社団法人日本プラントメンテナンス協会 全国設備管理強調月間 推進本部事務局 あて
〒108-0074 東京都港区高輪3−26−33 品川ビル8階
TEL:03-6409-2700 FAX:03-6409-2710 MAIL:FUKYU@jipm.or.jp

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